【頑張らなくていいケア】内臓下垂と“見えないストレス”の深い関係 その2
気功・波動整体・メタトロン 鳥取気功院

頑張らなくてよいケアー

頑張らなくてよいケアー
【頑張らなくていいケア】内臓下垂は、努力で治すものではありません。
「心地よいリセットボタン」のお話その2
こんにちは、鳥取気功院です。
昨日の続きです。
■ パソコンと同じ。内臓も“再起動”が必要です
では、どうすればいいのでしょうか?
内臓下垂のケアは、難しく考えなくても大丈夫。
それは、「本来の自分に戻る」ための、心地よいリセットボタンだと思ってください。
パソコンの調子が悪くなったとき、あれこれいじるよりも、一度再起動するとスッと直ることがありますよね?
体も同じです。
絡まってしまった緊張をほどき、冷えて固まったお腹に温かい氣を巡らせてあげる。
そして、迷子になって下の方で縮こまっている内臓たちに、
「あなたの本当の居場所は、もっと高くて温かい、ここだよ」
と優しく教えてあげて、スッと元の位置に戻してあげる。
たったそれだけで、体は驚くほど素直に反応します。
■ メタトロンで“見えないストレス”をそっと見える化
「とはいえ、本当にそんなことが起きているのか、目に見えないから不安…」
そんな方のために、当院では波動測定器「メタトロン」を活用しています。
メタトロンは、体の各部位が持つ周波数(波動)をやさしくキャッチし、
・どの内臓が疲れているか
・どの部分にストレスの影響が出ているか
を、色や記号で教えてくれる機器です。
「ここが固まっていますね」「ここにストレスの反応が出ていますよ」と、画面を一緒に見ながら確認していくと、多くの方がこうおっしゃいます。
「なんとなく感じていたけど、やっぱりお腹にたまっていたんですね」
“見えないストレス”に形が与えられると、それだけで心がふっと緩むものです。
■ 「あ、これが私だったんだ」という感覚
リセットボタンが押され、内臓が本来の位置にカチッと収まったとき。
あなたが感じるのは、「頑張った達成感」ではありません。
「なんだか、体が軽い」
「息がスーッと入ってくる」
「立っているのが楽になった」
そんな、懐かしくて心地よい感覚です。
頑張って背筋を伸ばさなくても、自然と視線が高くなる。
力を入れなくても、お腹がスッキリと整っている。
「そうそう、本来の私って、こんなに軽やかだったんだ」
そんな風に、忘れていた自分自身の快適さを思い出す時間。
それが、当院が考える内臓下垂のケアです。
■ 今日からできる“見えないストレス”のゆるめ方
最後に、お家でできる小さなセルフケアをひとつだけご紹介します。
・夜、布団の中でお腹にそっと両手をあてる
・「今日も一日、よく頑張ったね」と、自分と内臓たちに声をかける
・ふーっと長く息を吐きながら、お腹がふわっと緩むのを感じる
これだけでも、見えないストレスで固くなっていたお腹が、少しずつ「もう頑張らなくていいんだ」と安心し始めます。
もう、健康のために眉間にしわを寄せて頑張る必要はありません。
あなたの体が本来持っている「心地よさ」を取り戻すために、ほんの少し、リセットのお手伝いをさせてください。
「憑き物かもしれない」「霊障かもしれない」と感じるような重さも、メタトロンで見ていくと、内臓やエネルギーの疲れとしてやさしくほどけていくことがあります。
ひとりで抱え込まずに、「ちょっと話を聞いてほしいな」と思われたタイミングで、いつでも扉をたたいてくださいね。
サロンで、ゆったりとお待ちしています。
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