こんにちは、バイオリンク・クロレラと体質改善指導のお店
優美(ゆうび)の店主 山川です。
少しずつ低体温の悪さは伝わったと思います。
なぜ低体温になったのでしょう?
先天的に低体温の方以外は、皆さんちゃんと体温を保って生まれてきたはずです。
ならば成長する過程で低体温になったのです。
原因は大きく二つあり、
乱れた食生活と
乱れた生活習慣です。
乱れた食生活は、季節外れの野菜や果物の摂取、冷たいものや甘いもの食べすぎ、朝食抜きや過食。
乱れた生活習慣には、運動不足、冷房や暖房で空気を加工する住環境、ストレスがあります。
冷房は分かりますよね、身体を冷やすイメージがつきやすいと思います。
しかし、
暖房も冷房と同等に身体を冷やすのです。
住環境で一番低体温になりにくいのは、
屋外と屋内の温度差を無くすことです。
今の住宅は夏の暑さを屋内に入れず、冷房の冷気を逃がさない、冬は寒さを屋内に入れず暖気を逃がさない
密閉構造です。
ところが
本来の日本建築は部屋同士や家全体に
隙間を作り空気が行き来する構造でした。
ヨーロッパなどは寒冷地帯なので密閉構造でよいのですが、
日本には必要ないのです。
80年ほど前の日本では、火鉢、炬燵、湯たんぽのみで十分に暖をとっていました。
暖房(房=部屋、部屋を暖める)ではなく、暖身(身体を暖める)だったのです。
冬に外で遊ぶと、全身が寒くなります、そのまま
家に帰りエアコンで暖まると、上半身と下半身で温度差が生じ冷えの状態が出来て低体温を誘発するのです。
逆に夏は、
エアコンによって、頭部は熱く、足元が冷える状態を作るので同じです。
最低でも、
部屋と外との温度差は10℃以内が理想です。
人間は下半身に熱を作る器官(ミトコンドリア)が7割以上存在するので、下半身は温かく、頭部は冷たくしておく必要があるのです。
この
ミトコンドリアを元気にするのに「筑後産クロレラ」バイオリンクが働いてくれます。
研究機関のデータでも顕著にミトコンドリアの活性がみられた結果があります。
体温を高めるお手伝いをしてくれる、スーパーフード「バイオリンク」始めてみませんか?
皆さんが健康になるためのお話し、身体のトラブル相談、体のお悩みすべての相談を受付けております。
みんなの元気の応援団です! お気軽にご相談下さい。
優美は大切な自分と人々の笑顔のために「話し合える」、「学び合える」、「笑い合える」そんな場所創りをしています。
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
【Yubi優美の詳細】
クロレラ・バイオリンクについて
自然派化粧品リスブランについて
各種イベント開催について
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★