
みびょうち治療院では・・・関節の痛みで来院された患者様の悩みも解決しています。

いわゆる『テニス肘』『腱鞘炎』『変形性膝関節症』等々…。
【 治療例 】
〇変形性膝関節症
*女性患者様 (60代)
・クリニックで『変形性膝関節症』の診断を受け、治療を受けたが完全には改善せず、車から降車
の際に突然激痛となり以来改善せず、運動はおろか歩行時にも疼痛で困っている…と、他の
患者様のご紹介にて来院。
< 治療 >
*疾患菓子を中心に、全身マッサージ治療を行い、運動療法の指導を併せ、1~2週間隔で5回の
治療にてほぼ疼痛の解消、可動域の拡大に併せ、1年間休止していた、ダンス教室に通える
ようになったとの報告をうけ、現在再治療の必要はない回復となっている。
〇テニス肘
*男性患者様(40代・50代)
・40代患者様 1回の治療で『動作痛は消失、以後別の症状で来院も、その後発症無し』
・50代患者様 2回の治療で『動作痛は消失、同様に極まれに来院も、肘については再発無し』
*女性患者様(30代・50代・60代・70代)に対し、
・30代患者様 2回の治療『徐々に動作痛の緩和2回目で消失』
・50代患者様 3回の治療で『回数ごとに動作痛緩和及び消失』
・70代患者様 2回の治療で『同様に動作痛は消失』
〇腱鞘炎
*女性患者様(30代・60代)
・30代患者様 1回の治療で『動作痛の消失が見られたが、過度の使用条件により再発、
再発時来院治療』
・60代患者様 2回の治療で『動作痛の緩和、以後安静を保ち再発は無いとの事』
〇変形性膝関節症
*女性患者様(40代・60代・70代)
・40代患者様 2回の治療で『疼痛消失…その後は発症無し』
・60代患者様 『毎回の治療後、痛みは緩和又は消失するが、過度の変形状態により、週1回の
治療継続、常態は落ち着いている』
。70代患者様 3~4回の治療にて『動作痛は徐々に緩和へ…現在は動作痛、静止時痛は発症
無し』 現在別の症状で月1回の来院、患部も軽度の併用治療。
※上記軽度の場合は、実際に動作痛は消失しました。
その後、過度な運動によっても、再発の無い方が多くおられます。
但し、変形性の疾患の場合、進行状態によっては、治療の継続による緩和療法が必要
となる場合が多いようです。
※上記は、はり治療 マッサージ知慮、又はその併用治療を行った事例です。
※このほかにも、五十肩、手指関節、足趾関節周囲、等々の治療事例もあります。