七つ屋が買取と終活を始めたのは
遺される者に
残す物は少なくていいという思いからでした。
終活と聞くと年配の方が始められると思われがちですが
年齢は関係ありません。
もし、『余命1年です』と宣告されたら何を考えるでしょう…
・やりたいことを1つでも多くやろうとする
・身辺整理を始める
・子供が小さければ、これからのことを託す
・下の世代(子供達)に伝えるべきことを伝える
*お墓の事
*葬儀の事
*財産の事
*家の事
*ペットの事
など いろいろやり残したことが無いように考えていかれると思います。
それは
タイムリミットがあるから…。
でも 災害や不慮の事故のように思いもしなかった事は
誰に起こるかなんてわからないものです。
だからこそ 年齢は関係なく始めていくべきだと思います。
やれる時に 自分の為にやりたいことをし
遺される家族には 道しるべを残し
ご自身で判断できるうちに 譲る物・処分する物と仕分けてもらいたいです。
3年経ったら悲しみも薄らいでいくよ…
と言われてましたが
未だ昨日の出来事のように向き合うことができません。
故人への想い入れがある分、遺品となってしまった物を何1つ処分することができずにいます。
遺される者への負担を少しずつ減らしていきませんか?
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