ポテサラならまかせなさい
つまみ食いが多すぎるみわ社長・・・
昨日は大阪出張でした

週2日 大阪に出張に行くようになってから2年半が
経ちました。
高速バスで行くのですが、最近はお尻が痛くなることも
あまりなく
(尻の皮があつくなったのでしょか 笑)、
バスに乗ると3分後には、ほぼ熟睡

、
そして目が覚めると難波に着いていて
慣れってえらいもんだなあと・・・・
乗り過ごし
USJまで行ってしまうことも
なくなりました。
よかったよかった。
そのかわり眠りが深いのか?たまに途中
ハッと目が覚めると
これから仕事に行くバスなのか?、はたまた仕事帰りのバスなのか?
わからなくなり、これから仕事に行くバスなのだ とわかると
いつもなんともいいようのない重圧感と
ガッカリ感につつまれるのです・・・

そして娘の姿を思い浮かべ、今日もがんばっぺか〜と
仕事に向かうのでした。
父ちゃんガンバレ〜!
誤解しないで下さい

院長は決してやる気がないのでは
ありません
(笑)いつも やる気満々です
精神を鍛えなくては
カラダが歪む原因は
外的要因(悪姿勢や片側ばかり使う仕事や運動など)と、
内的要因(
各臓器の疲労や緊張によってその臓器と関係する背骨を歪ませる)
があります。
外的要因(運動系的な要因)
長時間同じ姿勢が続いたりして(職業、お仕事やスポーツなど)、
片側ばかりに負担がかかると、筋肉のアンバランスがおこり、
体に歪みができてしまします。
良くない姿勢を長時間して歪んできたのであれば、その姿勢を意識して正しい姿勢を
続けていれば次第にバランスの良い姿勢に戻っていくでしょう。
内的要因(自律神経的な要因)
内臓の疲労や緊張が原因となって、その内臓と関係するす骨が歪んでいきます。
例えば、胃や心臓や膵臓が疲労して緊張すると、左側の背中が緊張して左肩が下がってきます。
また、肝臓や胆のう、腸の一部が疲労し緊張すると、右側の背中や腰が緊張して右肩が下がります。
臓器によっては、骨盤を動かす筋肉
(腸腰筋や腰方形筋など)を緊張させるため骨盤も歪んできます。
そして、片側が緊張して歪むとカラダが片側に傾いてしまうために、
からだが自動的に補正して違うところを
歪ませてバランスをとろうとします。
(代償作用)
さらに、歪んだ状態が慢性化し、放置しておくと、一部に負担が集中してしまい、
筋肉や靭帯の緊張や固着、背骨の歪みによる神経圧迫などが起こり、痛みが出てきます。
逆に、背骨の歪みによって内臓にいく神経に圧迫が起こると、
内臓にいく信号がうまく伝わらなくなり、内臓の機能低下を引き起こす場合もあります。
内臓が関係している場合(内的要因)には、自分でするストレッチや
よい姿勢を保とうとしても苦しいので
(自然とくつろぎの体勢をとってしまう)
なかなか改善していきません。
体の歪みの調整ももちろん大事ですが、普段の生活の中でも
食事、生活習慣を改善して内臓への負担を減らしていきましょう
本日も
営業です

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