
国制度リーフレット (
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米子市では、市外在住のファンやゆかりのある方々とのつながりを深め、地域の活力を高めるため、公式ファンクラブ「米子ヨネギーズクラブ」の運営やメールマガジンの配信など、関係人口の創出・拡大に取り組んでいます。
このたび、総務省が推進する「ふるさと住民登録制度モデル事業(都道府県・市町村連携モデル)」の対象自治体として、鳥取県および県内4市町で合同採択)されました。これに伴い、総務省が提供するプラットフォームを活用した新たな関係人口づくりの実証事業を開始します。
国が提供するプラットフォーム(ふるさと住民アプリ等)を活用し、地域に関心を持つ市外在住者への情報発信や、地域の困りごとに関わっていただく「担い手活動プログラム」の提供に向けた仕組みを検証するものです。
事業名: 総務省「ふるさと住民登録制度モデル事業」
実証期間: 令和8年10月中旬 ~ 令和8年12月下旬(予定)
主な検証内容:
試用版アプリおよび管理システムの基本操作性・機能検証
自治体からの情報配信や、地域課題解決を目的とした「担い手活動プログラム」の連携検証
※今回の実証運用は、システムの操作性や運用課題の検証を主目的としているため、限定的なモニター(検証協力者)を対象として実施いたします。一般の皆様に向けた正式登録の開始時期等については、国の動向を踏まえ改めてお知らせいたします。
※制度の全体像や全国の取組状況については、国の特設サイトもあわせてご覧ください。
本実証運用の実施に伴い、「ふるさと住民アプリ(試用版)」を通じて本市が取り扱う実証モニターの個人情報等について、適切に管理・運用するため、「米子市ふるさと住民アプリ(試用版)プライバシーポリシー」を制定し、次のとおり公表します。
米子市ふるさと住民アプリ(試用版)プライバシーポリシー(
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※実証モニターとしてご協力いただく皆様におかれましては、アプリ利用開始時に本ポリシーの内容をご確認くださいますようお願いします。